時代の寵児といわれたタクシー業界も終わりに向かっている、お世話になっていたあの会社も、学歴だけで入ってきた上層部がめちゃくちゃしてもう終わりらしい。
そんな中、コンサルタント業をやめ、うちの会社に来ないかと某タクシー会社からお誘いが、ありがたい。昔撒いた種が芽吹いたのかも。やらないだろうが。
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はじめまして!
突然のご連絡、申し訳ございません。
株式会社ウェスポーランドの小畠と申します。
弊社サイトと管理人様のサイトの相性が合いそうだったので
広告掲載のお願いでご連絡させていただきました^^
私どもの会社では、婚活支援サイトを運営しており、
貴サイト様以外にも、現在200社弱程度のサイト様と
月極広告契約や年間契約を結んでおり、700社以上の広告契約の実績がございます。
弊社は世にあるような「騙し」や「いいかげんな」講座を行う会社ではございません。
ナンパテクニック等の制作しておりますが「中身のある」商品です。
広告掲載の件、ご相談可能かメールにてご連絡いただけますでしょうか?
ご返信いただく際にはお手数ながら運営されている
サイト名
サイトURL
を表記の上、ご返信下さいませ。
サイト名・URLのみの返信でもかまいません。
料金算出の際に必要なため
直近1か月のアクセス解析のキャプチャ画像も
お送りいただければと思います。
もし解析が無い場合はご相談下さい。
前向きにご検討いただけますようお願いいたします。
それでは今後ともよろしくお願いいたします^^
株式会社ウェスポーランド 小畠
私久しぶりに涙腺緩んでおります。
あなた様みたいな伴侶と出会えるように、まっとうに頑張りたいと思います。
ありがとうございました。
タクシーの乗務員にとって最大の敵は??
酔っ払い?いろいろ考えはあると思いますが
待機時間のインターバル
を挙げる人が多いのではと思います。
今日は無線係の7~17時までの責任者が、小型車ばかりに優先配車するという失敗をしてしまい、中型の私はさすがに2時間間が空いたので、家で彼の交代する時間まで仮眠をとりました。
このように先の見えない待機時間は地獄です。
心理的な負担も多くなります。
夜、他Y社の親しい人と話をして、駅に出入りしていた、Y社のとある人を見かけませんねと話したら、少し前に亡くなられたとのこと72歳ではあったが、あれだけ元気で、仕切り屋のような方でも心理的なストレスは計り知れなかったんだなと思います。
朝方、入社時より可愛がってくださっている大御所が、
「お前はうちの班に来てのんびりやれ」
といきなり人事の部屋に上がっていかれた。
私が過度にストレスを感じやすいのを入社時より知っておられ中型の運転の上、班を任されているのが私には負担だと察してくださったようだ。
どうなるかはわからないが有難い気遣いです。
なんとか楽しめる仕事にもっていきたい
8月より班が代わり、新しい班に入社1年未満の、私よりかなり巨漢な仲間がいる。
彼がまたすごい人、自社から他社へ乗り換えたお客様などには、スーパーなどで見かけたら、果敢にまたよろしくと営業したりするというのだから。
彼の待機するエリアには大学、老人ホーム2つ、小規模病院多数、大型ショッピングセンターがあるので、彼はここだけでも数字はできる と自信満々である。
今まで、この人を目標にというのは師匠が退職されて以来なかったが、久しぶりに現れたスタンスの近い逸材とともに切磋琢磨したいと思います。
台風逸れてくれんかな